今回ご紹介する「TOFROM YAESU TOWER(トフロムヤエスタワー)」は、各線「東京」駅に直結する、八重洲エリアの新たなランドマークビル★
商業施設・ホテル・カンファレンスなどが一体化した、複合型の都市拠点です。

ビジネス効率を最大化するアクセス
最大の特長は、東京駅に直結した無比のアクセス性です。
新幹線、在来線、地下鉄がすべて集結するこの立地は、
国内主要都市だけでなく海外との接続性も抜群。
B1Fにバスターミナルを整備し、一体的に運営!!
八重洲地下街経由で東京駅各乗り場にバリアフリーでアクセス可能に。
出張や来客対応が多い企業にとって、「移動の時間=ビジネスチャンス」を最大化できるこの利便性は大きな競争優位となります。
また、社員にとっても通勤ストレスが少なく、柔軟な働き方を支える重要な要素です。
都市型ワークプレイスの新たな形
オフィスフロアに加え、商業施設やカンファレンス、レストラン、ホテルなどを併設予定。
ワーク・ライフ・カルチャーが一体化した「都市型スマートタワー」として、
社員のウェルビーイングや企業のブランド価値向上にも寄与します。
■B2F-4F Shopping zone
江戸から続く八重洲の多様な食文化を継承し、ワーカーの日常を支えます。


■3-5F:劇場
エンターテインメントの提供はもちろん、ビジネス利用も可能で、八重洲の新たな顔となる劇場施設。

■5-6F:カンファレンスホール
情報発信、知識共有、体験スペースとして、企業の発信力を強化します。

■6-7F:医療施設
日本医科大学と連携して、オフィスワーカーのウェルビーイングの向上をサポート。
外国語にも対応した予防医療や初期診察、災害時の医療連携など、社会のニーズと未来を見据えた施策を予定しています。

■13F:ワーカーズラウンジでは栄養やバランスにこだわった健康的なフードメニューを用意。シェアキッチンを活用したイベントにも利用可能。


■41F:ミーティングに利用可能な高層ラウンジ
高層階からの眺望と落ち着いた雰囲気の空間で、ちょっとした気分転換や心身のリフレッシュにもご利用いただけます。


新たな都市価値
八重洲は今、東京の再開発の中でも最も注目されているエリアの一つです。
日本橋・京橋と連続する再開発群により、
この一帯は“新しい東京の顔”として世界から熱い視線を集めています。
このエリアに地上51階建て・超高層複合タワーとして2026年2月に誕生予定!!
その中でもトフロムヤエスタワーは、東京駅直結という唯一無二のポジションで、
八重洲エリアの新たなランドマークとなることは間違いありません。

八重洲通りや檜物町スクエアと連続した4層吹き抜けの開放的な大空間で、人々の交流を生み出す場ともなる大庇下広場。大庇下広場と4階のオフィスロビーはエスカレーターで直接つながっており、スムーズなアクセスが可能です。


■BCP対応
■災害時には避難、物資輸送、情報発信拠点としての機能を発揮
・防災備蓄倉庫を事務所フロアに設置
・災害時に周辺地域の帰宅困難者向けに3日分の防災備蓄を確保
・デジタルサイネージなどおを利用し、災害情報の発信
・物資輸送や帰宅困難者の代替輸送手段としてのバスターミナルの活用を検討
基準階
多様なニーズに応える整形無柱空間。
柱をすべて外周部に配置することで、フレキシブルなレイアウトを可能に!
天井高2.9mの開放的で自由度の高いオフィス空間が、多様な働き方に応えます。
・OA100mm
・グリッドシステム天井
・LED照明
・自動ブラインド
・自然換気装置
・空調ゾーニング
・各フロアにだれでもトイレを2か所設置
求められる機能、コンセプトにあわせた柔軟なオフィスレイアウトに対応。
レイアウト例


さらに、100坪台からの分割契約にも対応しており、スタートアップから大手企業まで柔軟にレイアウト可能。
複数フロアを連続で契約できる「連層プラン」も用意されており、フロア一体利用による大規模拠点にも最適です。
昼夜を問わずアクティブに活動する東京駅前エリアにおいて、
働く・集う・交流するをデザインする理想的な空間がここに誕生します★★
物件概要
- 物件名 : TOFROM YAESU TOWER(トフロムヤエスタワー)
- 所在地 : 東京都中央区八重洲1丁目6番
- アクセス: 各線「東京」駅徒歩1分
- 構造 : 鉄骨造:S造・RC造・SRC造・CFT造
- 規模 : 地上51階 地下4階建
- 築年月 : 2026/02
オフィスナビ東京本社は、東京でオフィス仲介数トップクラス!
東京でオフィスをお探しの方・オフィス移転をお考えの方は、
オフィスナビ東京本社にお任せください!
東京エリアの賃貸オフィスビルをもっと検索したい方はこちら!
→オフィスナビ東京本社
